2011年01月22日

"GANTZ" World Premier

シアトルにて、「GANTZ」の一夜限りの全米同時公開と二宮くんと松山くんによる舞台挨拶中継を観てきた。
元々、原作はほとんど読んだことがあったので、興味本位で当日券を購入。
会場の入りはだいたい7割ぐらい。
満席ではなかった。
でも、熱心なファンが多かったのか、余裕をもって劇場に到着したわりには、いい席はみんなおさえられていた。
映画の中だけでなく、始まる前と後にハリウッドの会場と中継で結んで、二宮くんと松山くんによる舞台挨拶が見られるとあって、こっちに住んでる嵐好きな日本人の女の子がいっぱい集まってたらどうしよ?とか思っていたんだけど、ところがどっこい、集まっていたのはほとんどアメリカ人
むしろ男のほうがよっぽど多かった。
集まっている女の子は、むしろ中国人とかあのへんのアジア系のほうが多かった。
むしろ若い子で日本人はほとんどいなかったような気がする。
うーん、これはやっぱり原作の知名度の問題なのかねぇ?
結局、原作好きしか集まらなかったと考えると、原作の読者層である若い男が過半数になるのも当然なのかも?

中継が始まると、司会の方が出てきて、色々と注意事項を述べた。
まぁ、言うまでもなく写真は撮るなとかそういうことなんだけど、結論から言うと、二人が登場したらバシバシ撮られてた(w。
いや、さすがにあれはマスコミが写真撮ってたんだと思いたいが、そこは、もう、アメリカなんでなんでもありだったんだろうな(イベント終了直後に舞台挨拶の様子が某所にうpされてたなんて未確認情報も)
しかし、アメリカでも黄色い歓声をもらうんだなぁ、あの二人は(w。
LAに住んでる日本人軍団とか日本から追っかけてきたジャニヲタとかもいるんだろうけど、声の質からしてアメリカのノリのほうが多かったですね。

というわけで、始まる前に、まずは二人の挨拶から。
ここでの挨拶は、二宮くんも松山くんも英語でしゃべってましたね。
二宮くんは、「硫黄島からの手紙」でハリウッドを経験してただけあって、さすがに外国慣れしてましたね。
同じ原稿丸暗記でも、しゃべり慣れてる。
それに対して松山くんは、外国慣れしてないのがバレバレ(w。
完全に英語が棒読みでしたね。
この外国慣れしてないことが、ちょっとした悲劇(喜劇)を生むことになるのだが、それはまた後の話(w。
というわけで、ここから本編。
ネタバレありなので、まだ観てない日本の方はここでやめておいたほうがいいかも(w?

とりあえず、感想を一言で言えば、PART II(後編)も観たい!それに尽きますね
思ってたよりも丁寧に作られていて、原作既読でも満足な出来でした。
いやぁ、正直、あんま期待してなかった分、予想以上でした。
丁寧に作りすぎたのか、手探りだったのか、最初はたるくて掴みが悪かったのですが、序々に原作を読んでいたときと同じように引きこまれていきましたね。
登場人物たちが感じる非現実性、そして、川井憲次氏による音楽で、正直、「Avalon」を連想してしまったのはLE ROI TRISTEだけでしょうか(w?
まぁ、もちろん、日テレ的にはデスノと同じ路線を目指したのでしょうが。
でも、ある意味押井に撮らせてもおもしろい映画だったかもしれない(w。

まぁ、スケールのデカさが小さくなっていたのは予想通りでしたが、「GANTZ」の場合、元々閉鎖された環境での戦闘シーンばかりでしたので無問題。
設定や展開などはところどころ改変されてましたが、全体的な話の流れは、少なくとも前編の最後までは原作そのままです。
ただ、最初の線路に転落するとこが、まるで加藤が玄野を引きこんでしまったような形になっていたのはどうかと思いましたが(w。
後、どんどん目の前で人間が殺されていってる極限の危機的状況下にも関わらず、銃の引き金を弾けない登場人物たちのヘタレ具合とかも気になりました(明らかに原作より無駄なビビリ具合がひどい)
ついでに言うと、エリア外に出ちゃうとあぼーんの設定もなんで無くしちゃったんだろう?
あれがあったほうが不条理さが増すのに。
でも、元々夜中に戦闘してるという設定はプラスに働いてましたね。
日本映画なんだけど、CGに違和感がなかったですし。
まぁ、巨大鳥人がでてこなかったり、巨大仏像の数が減っていたのは残念でしたが。
でも、映画全体が丁寧に作られていたこともあって、非常に完成度の高い物になったと思います。
加藤の境遇の改変も、場合によってはアリだなって思える改変でしたし。
まぁ、冷静になって考えて見れば、オリジナル展開を交えながらも、あれだけ上手くまとめたデスノを作った日テレ系列の映画なのですから、むしろ期待値を低くしすぎていたのかもしれません。
っていうか、デスノの後にやった20世紀少年」があまりにも実写に向いてない原作だっただけで(;´∀`)。
あれのひどさだけで警戒しすぎてたんですね(w。

今回、こちらでは吹き替えで公開されていたのですが、二宮くんにそっくりな声の人を使っていたのでびっくりしましたね。
最初、二宮くんが自分で吹き替えたのかと思っちゃいましたよ(w。
対照的に松山くんのは、顔つきに対してなんか軽いなぁっていう印象。
ただ、冷静になって思い出してみれば、松山くんの声って元々こんな感じだったわ(w。
だから、吹き替えで観てても、この二人に関しては違和感がなかったですね。
他は、まぁ、こんなもん・・・かな(w?
唯一残念だったのは、吉高由里子の台詞が聞けなかったこと。
最初、彼女が多恵ちゃんをやるって聞いたときは、原作だと主人公が罰ゲームで付き合わされるキャラなので、いくらなんでも美人すぎるだろ?ってのが率直な感想でした。
何より「蛇にピアス」での豪快な脱ぎっぷりと濡れ場が印象に残っていたからね(w。
ところがどっこい、実際にやらせてみたら、これがまた見事に地味子オーラをだしててびっくりした。
台詞が残念ながら吹き替えだったので、表情だけではなく実際の彼女の台詞を聞いてみたかったですね。

二宮くんの玄野もよかったですね。
何がよかったって、あの玄野のむっつりスケベ具合を完璧に再現できていたことwww。
原作だと玄野は、平凡で目立たない奴なんだけど、顔は女の子からカワイイと言われる男の子ってことで、最初は小池徹平くんとかあのへんのイメージがあったんですよ。
でも、正直、小池徹平くんじゃ顔が童顔過ぎて、むっつりスケベなキャラは似合わなかったと思う。
その点、二宮くんは適度におっさん臭さがあって(笑)、見事に原作初期の玄野のヘタレ具合やむっつりスケベ具合を再現できてた(w。
原作者が設定した"(悪い意味で)ごく普通の高校生"(映画だと大学生)のコンセプトを考えると、二宮くんを選んで正解だったと思います。
西役の本郷奏多くんも原作の絵の雰囲気にそっくりでよかったですね(映画だとちょっとキャラが変わってましたが)
後、山田くんはEDの後に、後編への繋ぎのシーンと予告編で登場しますので、終わっても席は立たないでください

ただね、一つだけ文句を言いたいことがある。
本編のことじゃない、おまいら観客のことだよ、アメリカ人ども(w!
マジでいい加減してほしいっていうか、少しは空気を読んで欲しい。
何がひどいって、こいつら、映画の間中ずっと笑いっぱなしやねんwww!?
いやさ、ほんと、アメリカ人ってグチャッってするのが大好きなんですよ(;・∀・)。
まださ、玄野のむっつりスケベ関連とか、ガンツによるあだ名付けでゲラゲラと大声で笑っているのは国民性の違いで許せるんですよ。
でもさ、最初のねぎ星人のガキをミンチにしたとこで大爆笑はねーYOwww!
いやさ、いくら敵の宇宙人とはいえ、見た目はほとんど人間の子供なわけじゃない?
そりゃ宇宙人の顔とか「ネギいる?」の台詞とかで笑うのまではいいとして、見た目は人形のガキがさ、片腕吹き飛ばされて血まみれの状態で、最後にトドメ刺されてバラバラの肉片になるとこでゲラゲラ笑うのって正直どうよ?
いや、正確には、殺害したからというよりは、単純にグチャッって返り血やドロドロの中身を浴びて登場人物たちがビショビショになってるとこに笑ってるんだけどね(;´Д`)。
意外に知られてないことなんだけど、古くは「BACK TO THE FUTURE」の馬糞まみれとか「ゴーストバスターズ」のスライムまみれとか、とにかくアメリカ人ってグチャまみれが笑いのツボな民族なんですよ(w。
でもさ、このシーンに限って言えば、前述の通り、どう考えてもグロなシーンなわけじゃない?
ドリフとかのパイ投げとはワケが違うんだぜ(w。
コメディとかならともかく、劇中では一応シリアスなシーンだったわけで。
「ゴーストバスターズ」とかと違って、ほとんど人間と同じ赤い血糊なんだぜ。
いろいろ理由があって笑ってしまうのはしょうがないにしても、頭にちゃんと"不謹慎だけど"って意識をつけてからこっそり笑いやがれ(w。

ああ、ちなみに、元々グロとエロばっかりで有名な原作なので(毎回手足の1本や2本はちぎれ飛ぶのがあたりまえの原作)、映画ではどれくらいグロくてエロいのか気になってる人も多いと思うので言っておくけど、基本的に手足とか肉体が吹っ飛ぶシーンは、人物や障害物で隠されていたり、遠目から見せるだけになってます(アップではせいぜい串刺しのシーンがある程度)
ただ、破裂シーンではかなり派手に血糊を飛ばしてますし、なにより設定上、銃を撃ってから一定のラグの後に破裂が起きる仕組みになっているので、嫌なカウントダウンを味合うことになります。
というわけで、PG-12にされるぐらいにいはグロいと思ってください。
エロは基本的にありません、っていうか、むっつりスケベな笑いどころのシーンがある程度です(w。
ヌードはありますが、お尻ぐらいしか見れません。
っていうか、ぶっちゃけ岸本の登場シーンは、もっと舐め回すが如く裸体を撮ってほしかったぐらいですwww。
まぁ、話をアメリカ人に戻すけど、とにかく星人破裂シーンでは笑ってる奴が多かったですね。
終いには、多恵ちゃんが玄野に告白したところでも笑ってる奴がいたぐらいですから。
いや、たしかに、あそこは多少唐突に感じたかもしれないけどさ、一応、真面目なとこなんだからさ、控えめに笑えっつーの(w。
雰囲気台無しで、映画に集中するのが大変じゃねーかよ。
これ、別に「GANTZ」だけに限らず、他の日本映画(特にSFやアニメや現代劇)でも"そこで笑うの?"ってとこでもイチイチ笑ってますね、アメリカ人は
なんか、どんだけ日本のクリエイターが真面目に作っても、こいつらにとっちゃ最初っから(日本映画は)おもしろいものを発掘する為の"(悪い意味で)娯楽品"でしかないんじゃないか?って気がして、不愉快になるときがありますね(;´∀`)。
まぁ、文化的な違いがあるのはしょうがないのでで、表立って文句を言うことはしませんけど。
でも、いくら相手は敵で実際には人間ではないからといって、人形の子供が爆発した返り血や肉片でグチョグチョになってるとこでゲラゲラ笑ってたのには、やっぱり、ちょっと引いたわ
こりゃブッシュが8年も大統領やれるわけだよ、って正直、そう思っちゃいましたね(w。
吉高由里子の台詞も聞きたかったこともあり、やっぱり日本語版を日本か自宅で、空気を読めない奴に邪魔されることなく観たかったです。

映画が終わった後、二人が壇上に戻ってきて、会場から集められた質問に答えてくれました。
詳しい質問と答えの内容は、色々あって(笑)忘れてしまったのですが、全体的におもしろかったですよ。
というのも、松山くんの外国慣れしてなさっぷりが見事に爆発してたから(w。
具体的にどういうことかというと、二宮くんなんかは、日本語でしゃべっても、文章にすれば1行か2行程度で切って、通訳さんが訳し終わったのをみて、さらに短い文章で区切って喋っていったんですよ。
こうすると、通訳さんは、まず訳すべき日本語の文章を暗記して、英語に翻訳してからしゃべることができるので、非常にやりやすいんですね。
ところが、松山くんは、最初の質問の時点からとにかく話が長いっていうか文章を切ってくれない(w。
例えば、たしか、GANTZでお気に入り(印象的)なシーンを聞かれたときのこと。
ネギ星人の子供をみんなが追いかけるんですが、その中には本来子供を守らなきゃいけない教師が混ざっている。たとえ倒すべき宇宙人でも子供なわけで、それを殺す倫理的うんたらかんたら(意訳・・・みたいなことを言ってたんだけど、日本人でもこのへんで暗記できなくなってくるような話なのに、さらに続けるもんだから、話が進んでいくごとに明らかに通訳さんの顔が困った顔になっていってたので、その度に場内爆笑(w。
どのシーンが一番怖かった(大変)?みたいな質問でも、アクションよりも、スーツが薄くて、撮影時期と場所(神戸)の関係でものすごい寒かった(意訳程度の答えでも、切らずに繋げてしゃべっていくもんだから、通訳さんがタイミングを掴めない。
それ以前の問題で話を暗記できない=通訳できないという恐れからか、表面上は平静にしてても、明らかに焦りが感じられて、しまいには「モウ少シ短ク!」ってお願いしてて、日本語のわかるお客さんは大爆笑(w。
まぁ、でも、それなりにほとんど訳してたから、たいしたもんだけどね。
もっとも、さすがにとうとうしびれをきらしたのか、3つめの質問あたりからは、文章が切れそうになった時点でどんどん割り込んで通訳してったけど(w。

まぁ、松山くんの話が長すぎたおかげで(笑)、ほとんどQ&Aの内容を覚えることが出来なかったのですが、かすかに記憶に残ってる話の中で印象深かったことを挙げると、二宮くんが、今までハリウッドで公開された日本映画は時代劇が多かったので、こういう現代劇のようなものが公開されたことは、新しい流れに繋がって、他の日本映画も観てみようって思う人が増えてくれるといいなみたいなことを言ってましたね。
ついでに、アカデミー賞とかにノミネートされたら、超ラッキーみたいなことも言ってました(w。
その話で軽く盛り上がって、松山くんが、皆さんの反応を観てたら、確実になんか賞を取れるような気がしますみたいなことを言ってたと思う(w。
ついでに、やっぱり二人とも、(アメリカの)皆さんの反応が新鮮でおもしろかったと言ってましたね。
吹き替えの役者さんたちもそっくりだって褒めてました。
でも、やっぱり頑張って英語でしゃべろう、とも二宮くんが松山くんに言ってましたね(w。
僕達の実際の声も聞いて欲しかったみたいなことを。
ただ、(英語)頑張るけど、ダメだったらごめんとも言ってましたが(w。
ついでに、アクションの種類が1と2では違うみたいなことを松山くんが言ってました。
もちろん詳細は言えないとのことでしたが。
おもしろかったのは、楽しかった思い出として、大仏との戦闘シーンを撮影してる時に、松山くんが誕生日を迎えて、みんなでお祝いしたのが印象的だって言ってました。
なんと二宮くんが、手作りケーキを、それも生まれて初めて作ったものを松山くんにプレゼントした、といかにも腐女子が大歓喜しそうな話をしてました(w。
うーん、舞台挨拶の様子を観てても、仲がいいというか、二宮くんは本当に松山くんことがお気に入りっぽいので、もしかしたら色んな噂が絶えないジャニーズってこともあるし、本気でアッーとまではいかなくても、実は両刀なんじゃないか?ってちょっと思ったり。
実際にGANTZのミッションに参加させられたら、何点ぐらい取れますか?てか生き残れますか?って質問で、映画だとよく死ぬことが多いので、死に癖みたいなのがついてるから生き残れないと思う。だから最悪の場合、松山くんの後ろに隠れてるっていって後ろに回ってましたし(w。
まぁ、冗談はさておき、実際に仲はいいのかもしれません。
松山くんも同じで、戦いたくないから隠れるっていって通訳さんの後ろに隠れるという発展芸で返してましたから(w。

最後に司会の方から、夏菜さんはどんな方でしたか?みたいな質問が。
最初は司会が控えめに質問したせいか、背はだいたい自分と同じぐらいとかそんな答えを二宮くんが返していたんですが、ヌードでの撮影でありながら、周りのスタッフや共演者に気を使わせない方でしたよみたいな話あたりから、司会と場の空気が盛り上がり始めたこともあって、松山くんが軽く暴走(w。
通訳さんに気を使い始めてからは、そこまでの二つほどの質問はそれなりに短く話すようにしてたのに、テンションが上がったのか、最初の頃みたいに長々と話し始めちゃいました(;´∀`)。
たしか、彼女は映画初出演だったんですけど、初出演で初日の仕事がヌードって凄いですよね。でも、あの頃は撮影が始まったばかりで、役に集中するのが大変で、その素晴らしいものを楽しむどころじゃなかった。撮影が終盤になって、余裕が出来た頃にご褒美的にまたヌードのシーンが欲しかったですね。後、今の若い女性は痩せる人が多いんですけど、夏菜さんは凄いイイ体で(意訳みたいなことを言ってましたwww。
そんな感じで、お別れの言葉を言って、イベントは終了。
いやぁ、二人とも、本当にお疲れ様でした。
実はこれ、この二人にとっては、なんと日本時間の20日に日本での先行公開で舞台挨拶をした直後、海を超えてアメリカ時間の20日にも舞台挨拶をするという前代未聞の超強行軍イベントだったんです
なんでもかんでも珍しいもんをやりゃいいってもんじゃないだろ、まったく(w。
たしかにインパクトはあるかもしれないが、よくジャニーズとホリプロが許可したよなぁ。

というわけで、前編は、丁寧に可能な限り原作どおりに作っていたこともあり、予想以上の出来でした。
それだけに、オリジナル展開を見せる後編がどうなるか、色んな意味で楽しみでもあり不安でもありますね。
でも、予告編を観た感じ、吸血鬼軍団らしいのが出てきましたし、多恵ちゃんがターゲットになる話もやるみたいですね。
出来たら伝説の新宿大虐殺を映画化して欲しいんですが、あれはさすがに無理だろうなぁ(w。
でも、教室大虐殺はありそうな感じでしたね。
とにかく、日テレお抱えの制作陣の皆さんが、デスノ後編で見せた原作を超えた結末を、また見せることが出来るのか?に期待ですね。
まぁ、でも、どちらにしろ、前編だけでお預けは殺生なので、後編も責任をもって全米公開してくださいね、日テレさん(w
どうでもいいけど、最初に加藤が上着の下に着ていた白い服が、思いっきりLの白シャツっぽかったんだけど、あれはもしかしてデスノで使ってたやつを、松山くんっていうか日テレがファンへのサービスで今回も使ってたのかな(w?

posted by LE ROI TRISTE at 19:16| シアトル ☁| 邪道式映画評論 [Movie Reviews] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする